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レーザーは痛い!!

vioラインの脱毛をしたいと思っていますが、レーザー脱毛はめちゃくちゃ痛いらしいですね。

 

デリケートゾーンの肌は敏感なので、特に痛みが激しいらしいです。

 

ワキなどに比べて肌が黒ずんでいるというのも理由の一つかもしれません。

 

私は両ワキは永久脱毛をしたかったので、クリニックでレーザー脱毛しましたが、かなり痛かったのでvioはもっと痛いと思うとできません。

 

美容脱毛は完了するまでの回数が多めになるのと、また生えてくる可能性もあるのがデメリットですが、vioラインは夏場だけ気にすれば良いので、サロンでの美容脱毛をしようと思いました。

 

最近の美容脱毛は、脱毛効果もかなり高いらしいし、肌の美容効果も期待できるのがいいですね。

 

ただ、中には脱毛効果が満足できないという人もいるようで、医療脱毛に比べると美容脱毛の効果は個人差が大きいみたいです。

 

でも何よりも美容脱毛は肌に優しく痛みが少ないのが魅力的です。

 

特に大手脱毛専門サロンのミュゼプラチナムなどが採用している、ハイパースキンコントロール(ssc)という脱毛方式は美容効果の期待大なので人気なんですよね。

 

これまでのいわゆる光脱毛は、レーザー光より弱いものの、光の熱を毛に伝えて毛根を焼く方式なので、やはり痛みはあるんです。

 

でもssc脱毛は、さらに優しい光を特殊なジェルに当てて、抑毛効果と美容効果のある成分を肌に浸透させる方式なんです。

 

ミュゼは公式アプリをダウンロードすれば、美容脱毛の全コースが半額となるキャンペーンをやっていたので、ミュゼに通うことにしました。

 

ミュゼの美容脱毛には、ハイジニーナ7VIO脱毛コースがあります。

 

ハイジニーナ7VIO脱毛コースは、通常のV、I、Oだけでなく、「へそ下」と「Vライン上」のハイジニーナ7VIO脱毛コース専用パーツも含まれています。

 

もし、vio全部じゃなくて、vラインだけやるなら、「美容脱毛完了コース」というのがあって、これは満足いくまで、いつまでも、何度でも美容脱毛できるコースなんですよ。

 

しかも「両ワキ+Vライン美容脱毛完了コース」のほうが、両ワキかvラインのどちらかだけやるより安いんです。。(@_@。

 

まだ両ワキの脱毛をしていない人なんかにとっては、めちゃめちゃ嬉しいんじゃないでしょうか。

 

さらに、美容脱毛全コースに「両ワキ+Vライン美容脱毛完了コース」が付いてるなんて、コレ羨ましいです。

店舗数日本一の脱毛専門サロン

半額
店舗数No.1

デリケートゾーン7ヵ所まとめて美容脱毛できる「ハイジーナ7VIO脱毛コース」があります。

 

ssc脱毛は使用するライトが優しく安定しているので、ムラなく一度に広い範囲に照射できるのが特徴で、ジェルに含まれる成分によって肌を傷めずにスピーディに施術できるが安心ですね。

 

店舗が全国にあるので、もし引越ししても近くの店舗に引き続き通うことができるのもいいです。

 

アプリをダウンロードするだけで美容脱毛が半額になるから、かなり安い料金で脱毛できますね。

 

美容脱毛完了コースが100円のキャンペーンをやっている時もある(いつもやっているわけではないです)ので、要チェックですね!

 

公式サイト

 

あと、ミュゼと同じssc方式を用いた脱毛サロンには全身脱毛の脱毛ラボがありました。

 

今はとりあえずvio脱毛をしたいのでミュゼがいいかなと思いましたが、将来全身脱毛も考えるなら月額制も選べる脱毛ラボがいいなと思いました。

 

「選べる部分脱毛」
全身脱毛

最新の連射脱毛マシンを用いて、従来の光脱毛とは異なる「S.S.C美容脱毛」を、従来の半分の時間で施術できるようになっています。

 

肌に優しい脱毛常識のため、一般的に2ヵ月程度に一度の施術とされているところを、最短2週間に1度の施術が可能となっています。

 

施術時間の短縮で予約も取りやすくなり、施術間隔を短縮することによって脱毛完了までの期間を大幅に改善しています。

 

全身脱毛となると多くの費用がかかりますが、確実に年12回通える月額制のプランがあるので安心です。

 

公式サイト

美容脱毛に関する疑問を解決

美容外科の脱毛は美容脱毛ではないのですか?

美容外科や美容皮膚科などのクリニックでの脱毛は、医療レーザーを用いており「医療脱毛」と呼ばれています。

 

「美容脱毛」という言葉の明確な定義はされていないようですが、大きな分け方としては、クリニックでの脱毛が「医療脱毛」に対してサロンでの脱毛が「美容脱毛」ということになります。

 

美容外科は医療クリニックであり、美容外科の脱毛は毛を取り除くことが目的の医療行為であるのに対して、サロンでの脱毛は肌を美しくする美容を目的とした施術であることが大きな違いです。

 

しかし美容脱毛だからと言って、医療脱毛より美容効果が高いということでもなく、何を目的とした行為なのかということを示しています。

 

だから医療脱毛だから美容効果がないわけではなく、医療脱毛であっても術後の傷んだ肌をトリートメントするアフターケアは当然ながら行われます。

サロンでの脱毛はすべて美容脱毛ですか?

大きな分け方としては、クリニックでの「医療脱毛」に対して、サロンでの「美容脱毛」ということで良いでしょう。

 

しかし、各脱毛専門サロンでのメニューを見てみると「美容脱毛」とうたっているサロンはほとんどないようです。

 

様々な脱毛サロンを調べてみたところ、ssc方式が「抑毛+美容成分の含まれた特殊なジェルと光の相乗効果で脱毛する方式」のため、ssc脱毛=美容効果という名称になっているようです。

 

ssc方式以外の光脱毛でも、施術前にジェルを塗るところが多く、もちろん美容成分も含まれているのですが、その主目的は痛みを抑えるために肌を冷却することで、脱毛の効果に関係ありません。

 

全身脱毛専門サロンの脱毛ラボもssc方式を採用していますが、メニューやコースの名称に「美容脱毛」がついているのは、大手ではミュゼプラチナムだけのようです。

 

美容脱毛をうたっていないからと言って美容効果がないわけでもなく、サロンで使用されている脱毛機は「美容脱毛マシン」と呼ばれていますから、広い意味では『サロンでの脱毛』のことで、狭い意味では『ssc脱毛』のことになるでしょう。

エステサロンと脱毛専門サロンとの違いは?

エステ(エステティックの略)とは、全身の美容術のことをいいますから、エステサロンには痩身・リフトアップ・脱毛・美白など様々なメニューがあると思います。

 

脱毛専門サロンは、その中でも特に人気のある「脱毛」に特化したサロンで、脱毛を専門に行うことにより、コストを下げながら技術力を確保できるメリットがあります。

 

例えば、エステサロン大手のエステティックTBCがありますが、TBCグループは脱毛専門のサロン「エピレ」もプロデュースしています。

 

高級感のあるTBCでの脱毛メニューに対し、エピレはリーズナブルな料金で特に若い人向けに展開しています。

 

このように一般的にトータルエステサロンでの脱毛は、脱毛専門サロンに比べれば料金は高めになるため、脱毛だけをやりたい人は脱毛専門サロンに通うほうが経済的です。

 

ただ、エピレは脱毛専門サロンでありながらTBCプロデュースならではの、美しい肌を目指すためのトリートメントオプション(別料金)があったりします。

vio脱毛とは?

vioは、ビキニラインと陰部周辺とお尻の穴周辺のことで、Vと、Iと、Oの形に脱毛することからそう呼ばれています。

 

たまたまでしょうが、形だけでなく発音も合っているようですね。^^;

 

デリケートゾーン周辺を清潔に保つ目的ですべてのムダ毛を除くことをハイジーナ(衛生)といいます。

 

もともとvio脱毛は下着や水着からムダ毛がはみ出ないためのもので、ハイジーナとは意味合いが違いますが、vio脱毛のことをハイジーナ脱毛と呼んでいるところもあるようです。

 

特にvライン脱毛は、ビキニラインに沿ってv字に脱毛するものなので、すべての毛を除いてしまうものではありませんので間違いのないようにしましょう。

 

逆にハイジーナ脱毛と呼んでいるところでも、残す形を指定できるなど、希望に沿ったvio脱毛をしてくれたりします。

vio脱毛の範囲は?

同じvio脱毛でも実は脱毛サロンによって、施術してくれる範囲が違います。

 

まず、IラインとOラインについてですが、これについてはそれほど範囲の違いはないと思いますが、違うのは「キワ」です。

 

陰部のキワとお尻の穴のキワですね。「ワキ(脇)」ではありません・・・。「キワ(際)」です。

 

従来のIPL方式では安全性などの問題から、キワのキワまで施術をすることが難しいのです。

 

でも肌に優しい施術方式ならキワまで脱毛することが可能になっています。

 

そしてもっとも範囲に違いがあるのはVラインではないでしょうか。

 

本来Vラインと言えば、下着や水着からムダ毛がはみ出ないように、文字通りVの時の範囲を脱毛するものですが、実際は多くのサロンで、Vラインの内側、つまりトライアングルの脱毛も含んでいます。

 

しかし、ミュゼの美容脱毛ハイジニーナ脱毛コースでは、トライアングルの上やへその下、さらにはVラインの上(腰骨のあたり)までが範囲なんです。

 

このように、一口にVIO脱毛といってもサロンによって範囲が違いますので、しっかり確認しましょう。